阿蘇で暮らす「阿蘇人(アソウト)」の物語など、現場に行かないと感じられない、阿蘇で働くこと、暮らすこと、阿蘇地域の「いま」をお届けします。
暮らしのこと
今回は、我が家の子ども達と一緒にイチゴ狩りへ行ってきました。実は私も子ども達も、イチゴ狩りは初めて。ドキドキとワクワクが止まりません。 送迎バスでイチゴハウスに出発! 木之内農園は1985年(昭和60年)創業の歴史ある農…
今回ご紹介するのは、南阿蘇村中松にある「まめねこ舎(や)」。 こだわりの靴下やあまり書店では見かけない珍しい本が販売されている、本と靴下のお店です。店主の野島 梢(のじま こずえ)さんの「本と靴下が好き!」という思いが詰…
はじめまして!いわたと申します。 皆さんこんにちは。今年9月より「アソウト」に入社した、いわたです! お宿の業務や「阿蘇hi暮らし」の様々な記事の、取材やライティングも行なっていきます。 これから、お客様がお宿で快適に楽…
赤水駅から徒歩6分、古民家をリノベーションし、貸切宿に生まれ変わりました。阿蘇の暮らしの可能性を探る、一棟貸し切り宿「朱夏」
南阿蘇村の中松で⾒かけた改装中のお店。⽩い壁にナチュラルな⽊のドア。私の好みど真ん中の雰囲気。どんなお店が、いつオープンするんだろうと⾒た瞬間からワクワクしていた。
阿蘇の大きなカルデラは長い年月にわたって独自の植生をはぐくみ、四季を通じて多種多様な花々が咲きます。その中でも、火山、草原という阿蘇ならではの環境下で、バラを生産されている農家さんのお話。
楽しい遊びはだいたい危険と隣り合わせです。幼い頃の楽しかった記憶をたどると、鮮明に覚えているのは刺激の強めな出来事がセット。阿蘇も同様です。火山活動がもたらしてくれる自然の素晴らしさ、リスクは表裏一体ではないでしょうか。
「冬の寒さだけは苦手」
阿蘇の暮らしで嫌なところはそれだけ。ほかにはパッと思いつかない。
2020年7月に移住してきた高野有紗さんにとってカルデラの中で過ごす日々はとても充実している。
ふらりと訪れた旅先が、そのまま住み込みの職場に。
カフェを開くという夢を叶えようと、故郷の奈良からやってきた塚本紋女(あやめ)さんは、地獄温泉「青風荘.」で調理の腕を磨いている。
「阿蘇の水を使って、コーヒーの飲み比べをしましょう」と誘われて飲み比べをすることに。さて、どんな結果が待っていることでしょう。
社長のガッキーが、「家、仕事、コミュニティ」の切り口から阿蘇の人の暮らしを探るアソウトLIVE。
初回のゲストは「いまきん食堂」4代目大将の今村聡さんです。
















































