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「阿蘇市狩尾のお米のオーナー制度2022」全日程が終了しました。
阿蘇のカルデラの内側、北外輪山のふもとにある阿蘇市狩尾でお米のオーナー制を行いました。
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「阿蘇市狩尾のお米のオーナー制度2022」、始めます!※定数に達しました
阿蘇のカルデラの内側、北外輪山のふもとにある阿蘇市狩尾で今年もお米のオーナー制を始めます。
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南阿蘇の手作りハーブティーと焼き菓子のお店 Chamitsulle BAKES & HERBS
南阿蘇村の中松で⾒かけた改装中のお店。⽩い壁にナチュラルな⽊のドア。私の好みど真ん中の雰囲気。どんなお店が、いつオープンするんだろうと⾒た瞬間からワクワクしていた。
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カルデラは秘密の花園、温泉が育むバラ
阿蘇の大きなカルデラは長い年月にわたって独自の植生をはぐくみ、四季を通じて多種多様な花々が咲きます。その中でも、火山、草原という阿蘇ならではの環境下で、バラを生産されている農家さんのお話。
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阿蘇の大自然に飛び込んで遊ぶ。安全に「危ない」を体験!
楽しい遊びはだいたい危険と隣り合わせです。幼い頃の楽しかった記憶をたどると、鮮明に覚えているのは刺激の強めな出来事がセット。阿蘇も同様です。火山活動がもたらしてくれる自然の素晴らしさ、リスクは表裏一体ではないでしょうか。
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阿蘇市狩尾で作ったお米を収穫しました。(お米のオーナー制)
阿蘇のカルデラの内側、北外輪山のふもとにある阿蘇市狩尾でお米のオーナー制を行いました。
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キャンパスは阿蘇。「漂流」して過ごした大学生の1年
阿蘇で生活するようになって1年が過ぎた。この春で慶応大3年生になった廣林花音さんにとってキャンパスはカルデラだった。
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「何もない」がちょうどいい、はじめての阿蘇暮らし
「冬の寒さだけは苦手」
阿蘇の暮らしで嫌なところはそれだけ。ほかにはパッと思いつかない。
2020年7月に移住してきた高野有紗さんにとってカルデラの中で過ごす日々はとても充実している。 -
仕事も畑も毎日がやりたいこと。阿蘇で過ごす充実の日々
ふらりと訪れた旅先が、そのまま住み込みの職場に。
カフェを開くという夢を叶えようと、故郷の奈良からやってきた塚本紋女(あやめ)さんは、地獄温泉「青風荘.」で調理の腕を磨いている。 -
阿蘇市狩尾でお米のオーナー制度、始めました!
阿蘇のカルデラの内側、北外輪山のふもとにある阿蘇市狩尾でお米のオーナー制を始めます。
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「ぜいたく」を味わう豊かな米づくり
子どもたちに食べさせたい。手間ひまをかけた農業に取り組む理由はとてもシンプルだった。米作りから見る阿蘇暮らしとは。
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「火山とコーヒーのおいしい関係」 3つの水源を飲み比べてみた
「阿蘇の水を使って、コーヒーの飲み比べをしましょう」と誘われて飲み比べをすることに。さて、どんな結果が待っていることでしょう。
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阿蘇に惚れ込んでコーヒー栽培。元高校教師の挑戦
#03 阿蘇は寒い。冬ともなれば、最低気温が氷点下を割ることはざらだし、一面の雪景色も…
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つむぐ、つなぐ綿のはなし
#02 埼玉から阿蘇へ移住し和綿を繋ぐ活動をされている竹越満里江さん…
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簡単ではない簡單生活
#01「簡單生活」というライフスタイルを提唱されている中林之隆さん…














