「社長の右腕」、募集します!
合同会社阿蘇人(以下アソウト)は、空き家の活用や地域産業のサポート、コミュニティの活性化などによって阿蘇に関わる人=阿蘇人を全力で応援する会社です。
2018年の設立以来、事業領域は少しずつ広がっており、このたび新たな挑戦のため、初めての社員募集を開始します。
実際にはどんな業務を担当するの?どんな人材を求めてるの?
そもそもアソウトってどういう会社なの?等々、募集の背景や気になる疑問の数々について、代表の石垣と久保に話を聞きました。
CONTENTS
アソウトのはじまり-石垣の場合
1週間のボランティアが、気づけば1年に。地域を思う、“阿蘇人”の生き方に惚れた
アソウトのはじまり-久保の場合
「東北で活き活きと働く人たちが忘れられず」東大卒のエンジニアが“阿蘇人”になった理由
実現したいこと
「結果的に移住」する人を増やすと同時に、地域から歓迎される状態をつくる
こんな人に来てほしい
地域の“つなぎ役”として「あいつが言うならやってやろう」と思わせる人
アソウトのはじまり-石垣の場合
1週間のボランティアが、気づけば1年に。地域を思う、“阿蘇人”の生き方に惚れた
―阿蘇に根差した会社ですが、本日不在の菊池さん含め、代表3人とも阿蘇の出身ではないんですよね。改めておふたりのこれまでのキャリアについて教えていただけますか?
石垣:以前は東京の不動産管理会社に9年ほど勤めていました。
その不動産会社で、募集する物件の受託から、オーナーさんとの交渉、物件の案内、契約、退去立ち合いにリフォームまで、一通りのことを行いました。
9年勤めて、自分の中で一度区切りをつけたくなって。2016年の4月に退職届を出しました。先のことはあまり計画していなくて、ちょうどリオのオリンピックの年だったので、半年くらい旅に出ようかな、と思っていたんです。
でも、退職を決めた直後に熊本地震が起きて。
僕自身は熊本どころか九州にもゆかりがなかったし、過去にボランティア活動に参加したこともありません。でもその時は、ちょうど有給消化中で時間もあり、ちょっとでも被災地の助けになるんだったらまずは行ってみようか、くらいの気持ちで2016年の5月からボランティアに参加しました。
―ボランティアでは、どんな活動を?
石垣:最初の3日間は熊本市内でボランティアをしていたんですが、その時に阿蘇で活動しているボランティア団体がいることを知って。
その後は阿蘇市内牧で活動していた団体に合流して、阿蘇・南阿蘇エリアで被災した家屋の片付けなどを行っていました。
それと、阿蘇は農業が主要産業のひとつですが、繁忙期に手伝ってくれていた東海大学の学生さんたちがいなくなってしまったことで、かなり人手不足に苦しんでいました。それは今も阿蘇の課題です。なので、被災した農家さんのお手伝いをすることも多かったですね。
熊本に1週間ほど滞在したのち、埼玉に帰ったのですが、その後も「イベントをやるので手伝ってほしい」「現地でボランティアのコーディネート役をしてほしい」など必要として頂くことが度々ありました。熊本と埼玉を何度も行ったり来たりしていたら、気づけば1年間、かなりの時間を阿蘇で過ごしていました。
その中で、何か特別なきっかけがあった訳ではないのですが…
阿蘇の方々と出会って、実際に阿蘇で時間を過ごしてみて、阿蘇での暮らしを、いいなと思ったんです。
当時、震災直後の本当に大変な状況だったんですが、そんな中でも皆さん活き活きと暮らしているというか。自分自身のことは二の次三の次で、地域のために考えて動いている人たちがいて。例えば自分の住んでいる家の片付けを後回しにして、他の人を手伝ったり、支援物資を配ったり。
助けに来たつもりが、逆に自分が助けられたことも多くて。ボランティアで来ていた自分たちを気にかけて差し入れをしてくれたり、飲みに連れて行ってくれたりする地域の方々にはとてもお世話になりました。
そんな阿蘇の方々が、素直にすごいな、素敵だなと思ったんです。そうやって地域のために働いている人たちがかっこいいなと思ったし、自分もそういうことを阿蘇でしたい、と思うようになったんですよね。
期間限定のボランティアということだけでなく、何か自分がこのまちに対して貢献できないか、恩返しできないかと考えるようになりました。
アソウトのはじまり-久保の場合
「東北で活き活きと働く人たちが忘れられず」東大卒のエンジニアが“阿蘇人”になった理由
―そうやって徐々に、阿蘇と“阿蘇人”の皆さんに惹かれていったんですね。
久保さんの場合はどうですか?東大工学部出身、と聞いて、どんな経緯で今のお仕事にたどり着いたのか、とても気になっています…!
久保:僕は元々鹿児島出身で、大学進学を機に東京に出たのですが、大学2年生の時に、東日本大震災があって。
縁もゆかりもない東北でしたが、学生で時間もあったので、最初はヘドロ掻きや学習支援など生活支援のボランティアに月1回ほど通っていました。
その後、1年間の留学を終えて帰ってきたときに「被災者の生活も落ち着いてきたので、ボランティアとは違う形で関われないか」との思いから、農業や水産業などの産業支援を行う一般社団法人東の食の会でインターンとして約1年間働きました。
外資系コンサル出身のボスやバリバリの社会起業家たち、漁師や農家などの復興ヒーローに囲まれ、ビジネススキルや現場力がかなり培われたと思います。
いつか地元鹿児島で働きたいという思いもありましたが、大学で工学部だったこともあり、卒業後は三菱重工と日立の火力発電事業統合会社である三菱日立パワーシステムズ株式会社に1期生として入社し、エンジニアとして大型石炭炊き火力発電所の設計開発をしていました。
火力発電分野ではGE、シーメンスに次ぐ世界3位の会社で、「世界一の会社に」と意気込んで仕事をしていましたが、東北で生き生きと働いていた人たちのことが忘れられず。
2年で退職し、東の食の会に出戻ったところで熊本地震があり、3日後に熊本入りして延長に延長を重ね、今にいたります。鹿児島に帰るプランもあったのですが、それは無期限延期中ですね。
熊本に来てからは、観光客激減でダブついた商品への販路開拓支援、南阿蘇で復興支援の為に開催された野外音楽フェスの現地側の企画運営、農業と観光の可能性を探るべく産地を巡りながら料理を提供するレストランバスなどをしていました。
前職がエンジニアということで驚かれることもありますが、「限りある資源を効率的に活用するためのシステムを構築する」という意味で、自分の中ではエンジニアの仕事も今の地域づくり的な仕事も通ずるところがあります。
―たしかアソウト以外にも、阿蘇で様々な活動をされているんですよね。
久保:現在は観光産業の中間支援として、一般社団法人みなみあそ観光局(日本版DMO候補法人)の戦略統括マネジャーや、阿蘇7市町村で一体となって観光産業復興の加速を目指す阿蘇広域観光連盟の事務局も担っています。
その他、南阿蘇の若手事業者で設立した株式会社REASOの取締役経営企画統括として、夜の山散歩やプレミアムツアーなど南阿蘇ならではのアクティビティを行っています。
ちなみに自宅はシェアハウスとして開放していて、外国人や都会の大学生、移住希望者、二拠点居住者など1年間で約70人が短~中期で滞在するような場づくりもしています。
―短期観光から移住まで、かなり幅広い範囲をカバーされてるんですね。
久保:僕の中では観光も移住も一緒だと思っていて。
何日間かの滞在か、しばらくいるか、死ぬまでいるかの違いだと捉えているので、
どちらがやりたい、ということではなく、全ての活動を通して、人が地域とつながるきっかけや、つながり続けるための仕組みづくりができればと思っています。
実現したいこと
「結果的に移住」する人を増やすと同時に、地域から歓迎される状態をつくる
―それぞれ個別に活動をしてきた中で、どんな経緯で3人で会社を立ち上げることになったんですか?
久保:なんでだったっけ?なんか意気投合したんだよね。(笑)
石垣:一番は俺が阿蘇に残って生きてく上で、ちゃんと食えるようにってことだったのかな。
じゃあ会社つくって3人でやりましょうよ、みたいな話を、たしか久保くんが言い出したんじゃなかった?(笑)
真面目な話をすると、志というか、目指すところが一緒というのがやはり大きかったです。
阿蘇を元気づけたい、応援したい、という想い。
久保:地震直後の、「人手が足りないから、いろんな人のいろんなことを手伝う」というフェーズから、「自分たちができること=スキルや経験を地域に提供することで貢献していく」べきフェーズに変わってきてたんですよね。
ある程度の生活支援が落ち着いてきて、ボランティア団体なども撤退するタイミングで。
そんな中で、ガッキー(石垣)自身も「支援者」としてここにいるのではなく、「地域の中の人」としてやっていく必要があったんですよね。
石垣:持続的な活動をしていくために、収益を上げていくことも必要なので、合同会社として設立しました。
―アソウトの事業の大きな柱が、主にガッキーさんが担当されてる空き家の不動産取引でしたね。
石垣:元々不動産関係の仕事をしていたというのと、僕自身が移住を決めた時に、住める家が無くて困ったという経験からですね。
全国で起きている問題なんですが、空き家自体はたくさんあるんです。でも、空き家を持っている方と借りたい人・買いたい人とうまくマッチしていない現状がある。すごくもったいないなと思いました。
阿蘇が好きで移住したいという方がいるにも関わらず、希望する条件に合う家が無いから諦めて他の地域に行ってしまう。
一方、家自体も使われないことでどんどん傷んでしまう。
特に阿蘇は湿度が高い場所も多く、放っておくとカビが生えてしまうんですよね。
空けといて何も使わないくらいだったら、貸したほうがいいと思うし、将来的に全く使う予定がないなら売るというのもひとつの選択肢です。
家は個人の所有物ではあるんですが、地域の資源・社会の資源でもあると思うので。空き家を活用し、地域に新しい風を呼び込むことは、少子化の世の中で地域をこれからも持続していくには大事なことだと思います。
実際、空き家って全国的に問題になってますが、やっぱり相続とかもあって「誰のものかわからない」みたいな家も発生してるんですよね。
そういう問題が少しでも解決の方に向かっていけばと思いますし、そこに新しい方が入ってくれることで、地域も活性化していくと思うんです。
たとえば若い家族が来て、まちにお子さんがひとり増えるだけでも、地域の方、笑顔になったりするんですよ。みんなかわいがってくれますし。
そういう形で、まちを元気づけられたらという思いもあります。
―そもそもなぜ空き家があるのに借りられないんでしょう?
石垣:直接の知り合い、あるいは知り合いの紹介なら借りられる、というような物件はあるんですよね。でもそうなると、地縁が無い方は移住する手立てが無い。
久保:そこをガッキーが、地域に根差す人としてちゃんとつないでいく。
「彼の紹介ならまあいいだろう」と言ってもらえる状態にすることで、解決していく。
仲介の数をこなしてスケールさせる、ということではなく、仲介よりも幅広い範囲をカバーしたいと思っています。
例えば先日「南九州移住ドラフト会議」という取り組みにも参加しましたが、
阿蘇に来たいと思ってもらうきっかけづくりから、その人を地域につなぐことなど、実際に阿蘇で楽しく暮らしていける、歓迎してもらえるところまで含めてやっていきたい。
なかなか手間のかかるビジネスモデルです。
ガッキーがどれだけ地域で徳を積めるかに依存してますね。(笑)
石垣:もちろん阿蘇地域でも空き家バンクは積極的に動かれているんです。アソウトも物件の登録など連携させていただいてます。それがきっかけで移住される方も多くいます。
一方で、どうしても行政だけではカバーできないこともあると思っていて。
久保:例えば、ちょっと言い方が難しいですが、空き家バンクが増えてきた結果、地域によっては、「行政の人しか知り合いがいない」状態で移住してくる方もいると思うんです。
当然行政の方は地域への想いも強いので、優しく接してくれるのですが、それはその地域のひとつの側面でしかないですよね。
実際に暮らしていくとなると、行政だけじゃカバーしきれないところもあると思うんです。
そんなコミュニティや地域活動、生業などの部分を僕らがカバーできたらとは思ってますね。
石垣:例えば阿蘇での暮らしに興味がある方が来た時に飲み会を開いたり。
その時も、「この人とこの人は合いそう」など考えながら声をかけることもあります。
やっぱり、よその地域に行くのって、ちょっと心配だと思うんですよね。
大丈夫かな、うまくやっていけるかなって。
僕自身は移住するつもり全くない状態で、ボランティアをしていたら結果的に知り合いが増えて、なんか阿蘇面白い人、魅力的な人多いなあと思ってそのまま自然と移住した、という経緯もあり。
久保:そちらの方が生き方として自然ではあると思うんですよね。「結果として移住」みたいな方が。
移住するぞー!って勢いよく言って、「さてどこに移住しようか」ってある意味変なんですよね。
UIJターンフェスなどももちろん大事な取り組みなんですが、どのまちのサービスがいい、補助金がいい、と価格破壊戦争みたいな地域間の消耗戦になってしまうのは少し違うかなと思っています。
僕らとしては、「たまたま阿蘇に縁ができて、移住してしまおうかなと思って移住する」という方を増やしたり、サポートできたらいいのかなと思いますね。
逆に言うと、それで年に1000人さばけるかというとそうではないので、行政の取り組みと良い補完関係なのではないかと思いますし、実際に行政の方とも、移住相談会や体験ツアーなど、連携しながら取り組んでいます。
―なるほど。具体的な業務内容に関しては、ガッキーさんが東京でやっていた不動産管理の仕事と通じる部分もありますが、心境の変化などはありますか?
石垣:以前はどうしても、数字で判断されることが多かったです。
でもこちらでは、より人と人との関係性に向き合って仕事ができるようになったと感じています。自分はそういう働き方が向いているんだろうな、とも思いましたね。
こんな人に来てほしい
地域の“つなぎ役”として「あいつが言うならやってやろう」と思わせる人
―2018年の会社設立以外、正社員を募るのは初めてですよね。
石垣:そうですね。今までも色んな方からサポートして頂いてますが、社員募集は初めてです。中長期的に、同じ志をもって、一緒に成長していけるような人に来てもらえたら、という思いで今回募集することにしました。
久保:「社長・石垣の右腕」ですね。
石垣:直近でお願いしたいこととしては、今度オープンする、民泊兼移住体験スペースの運営や企画ですね。阿蘇の暮らしを体験できるような場所で、中心部の商店街からも近いので、地域の人とも関わりを持ってもらって、移住するきっかけがつくれたらと思ってます。そこの運営をサポートしてほしい。
久保:民泊でまわしたいというより、地域を濃密に体験できる「メディア」にしたいと思ってるんですよね。
石垣:普通の観光だと、表面的というか、深いところまではなかなかわからないと思うので。
今も、阿蘇に遊びに来てくれた若い女性から「スナックにいきたい」という声を頂いたりするんですよ。それって多分、地域の人と関わりを持ちたい、地域の深い部分を知りたいということだと思うんですよね。
それと、とてもお世話になっている方から譲り受けた物件があって、それをシェアハウス兼ゲストハウスとして運営する予定があります。そこをきっかけに若い人がまちに入ってきて、地域となじんでいけたらいいなと。その辺も一緒にやっていけたらいいですね。
僕たちは手段として不動産とか空き家を使ってますけど、阿蘇を元気にする・活性化するというのが目的なので、そのためのプロジェクトは今後も色々と仕掛けていきたいと思っています。
久保:シェアハウスの話もそうですが、僕らからガンガン仕掛けているというより、縁がつながって次のプロジェクトが生まれていってる背景があります。
ビジネスをまわすというより、コミュニティを広げていった結果、そこのコミュニティマネジメントのところで必要とされているというイメージですね。
仲間が増えていくというのが僕らにとってはすごく大事。ガッキーはビジネスが上手いとは思わないけど(笑)、人徳がある。そこはすごく強みだなと思います。
石垣:そうらしいです。社長はあまりビジネスがうまくない。(笑)
久保:でもそれが逆にこういう地域だと合ってるんじゃないかと思います。
石垣:それはそうかもね。
阿蘇の方、阿蘇が好きでこっちに来たいって人を受け入れてくれるんですよね。
地域で生きていく上では、地域から恩恵を受ける部分が絶対にあると思うので、「自分のことだけ」ではなく、地域にも還元してもらえる人が増えていったらと思っています。そんな人が増えることで、地域が全体として元気になるんじゃないかなと思うので。
久保:来るもの拒まず、去る者追わずで。
でも来てくれるからには、阿蘇を好きなことに違いはないと思うので、そんな方なら分かり合えるんじゃないかとは思ってるんですよね。
―どんな人が来てくれたらうれしいですか?
石垣:特別なスキルは求めません。それよりも人柄ですね。
地域に愛される、「あいつが言うならやってやろう」というような関係性を築ける方と一緒にやれるといいなと思います。
地域の方と外から来る方のつなぎ役として、フットワーク軽く動ける方だと嬉しいですね!
阿蘇のことは、現時点で知っていても知らなくてもいいと思っています。
でも、これから好きになって、阿蘇で活動したい、動いていきたいと思ってくれる人と一緒にやれたら。
僕らも試行錯誤しているところなので、やったことないことも、どんどんやっていくと思う。その時に物怖じせず、「とりあえずやってみよう!」と動ける人だったら、一緒に楽しく働けるんじゃないかと思います!
久保:正直、給与はあまり高くないのですが、きちんと休日があり、副業も可能です。自立した人生設計を目指す人を応援したいですし、一緒に働くことでお互いに成長していけたら嬉しいですね!
募集要項
| テーマ | 社長の右腕 |
| 業務内容 | ・空き家の活用推進業務(不動産取引を含む) ・お試し住宅等の運営業務 ・バックオフィス業務 ・その他、企画・メディア運営業務 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 組織形態 | 合同会社 |
| キーワード | 地域づくり、空き家、DIY、移住促進、関係人口、不動産、民泊、シェアハウス、ゲストハウス、コミュニティ、ローカルメディア |
| 期待する成果 | ・地域の中と外をつなぐ仕組みを具現化すること |
| 人物像 | ・地域づくりの担い手になることにわくわくする方 ・どのような状況でも臨機応変に対応できる方 ・地域で愛されるキャラクターである方 ・勢いがあり、フットワークが軽い方 ・様々なステークホルダーとのコミュニケーションが円滑にできる方 |
| 応募資格 | ・学歴不問 ・普通自動車運転免許(MTならなお良し) ・Word、Excel、PowerPoint等の基本操作可能 |
| 勤務時間 | 9:00~18:00(休憩1時間、実働8時間) ※フレックスタイム制 ※始業と終業の時間は業務に応じて変動します。 |
| 給与 | 月額150,000円~ ※年齢、スキル、経験に応じて、社内規定により決定 |
| 福利厚生 | 住宅手当 月額10,000円 通勤手当補助、社会保険加入、厚生年金加入 |
| 休日・休暇 | ・完全週休2日制、祝日(但しイベント等により土日祝日勤務あり、その場合は平日に振り替えていただきます) ・有給休暇(年間10日) ・夏季休暇(7月〜10月で2日間付与) ・年末年始休暇(12月30日〜1月4日までの6日間) ・特別休暇(育児休暇、介護休暇、慶弔休暇 等) |
| 選考プロセス | ① フォームよりエントリー ② 面接、飲み会 ③ 採用可否決定 |
| 備考 | ・2020年4月から雇用開始予定 ・副業可(応相談) |
| 申込・お問い合わせ先 | https://asouto.jp/contact/ |
